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Woody Press


組合の沿革
昭和25年2月 清水港木材協同組合設立(出資金50万円、組合員数130名)
昭和27年5月30日 清水港製材製函協同組合設立(出資金120万円、発起人8名)
昭和28年11月 伐採制限令による原木不足、価格高騰により外材の将来に着目。米材第一船、「ノールズ・カップ号」清水港入港
昭和29年3月 第一期直営工場竣工(製材工場、目立加工工場)
昭和29年10月 全国に先がけて戦後初の旧ソ連材の第一船、「第2東洋丸」清水港入港
昭和29年11月 第二期直営工場竣工(製材工場)
昭和31年 5月 チップ及びオガライト製造開始。全国に先がけた事業のため各方面より模範事業として注目される
昭和32年4月 清水港木材協同組合の事業面一切の引き受け工機部(資材斡旋)の事業を継承
昭和35年 5月 チリ津波により折戸湾貯木場混乱
昭和36年3月 昭和29年以後途絶えていた米材の輸入再開。三菱商事の手を経て「マタン号」清水港入港
昭和37年3月 全国製材第一号団地として清水港木材団地協同組合設立
昭和37年 8月 木材ビル竣工(出資金17,887万円、組合員数99名)
昭和37年9月 創立10周年記念式典挙行。創立以来の功労者表彰
昭和38年4月 製材品の共販事業開始。主に京浜市場への出荷
昭和41年10月
丸太樹皮の剥皮荷役の合理化のため第一期リングバーカー工場竣工
昭和43年4月 土壌改良材工場竣工。廃材(樹皮)を利用した良質な特殊肥料(土壌改良材)の製造開始
昭和43年6月 防腐加工工場竣工外材(米栂)に薬液を注入した防腐土台(富士土台)の製造開始
昭和45年10月 第二期リングバーカー折戸工場竣工
昭和45年10月 樹皮炭化工場(樹皮も利用した炭の製造)竣工
昭和46年4月 従業員宿舎竣工(厚生年金住宅・鉄筋4階建24戸・2棟)
昭和46年10月 防腐加工第二期工場竣工
昭和46年12月 第一焼却場竣工
昭和47年10月 創立20周年記念式典挙行。創立以来の功労者表彰
昭和47年12月 第二焼却場竣工
昭和48年10月 立体駐車場竣工。有料駐車場として、関係者はもちろん広く地域市民にも開放
昭和49年5月 20周年記念事業の一環として木材ビル別館竣工
昭和52年11月 創立25周年記念式典挙行。創立以来の功労者表彰
昭和62年6月 土壌改良材新工場竣工。(静清バイパス建設に伴う移転)
昭和63年2月 創立35周年記念式典挙行。創立以来の功労者表彰
平成1年3月 駒越共同倉庫竣工
平成3年3月 堀込共同倉庫竣工
平成 3年9月 ネオソフロンの製法特許取得
平成3年 園芸向け小袋用機械設備導入
平成5年3月 丸棒加工機、マイトロール加圧機稼動
平成5年3月 プレカット工場の稼動
平成5年 プレカット工場の2シフト体制確立
平成6年 全自動ステライト溶着機導入
平成6年 中央会・県立大学に調査委託した「モクサンの将来指針」完成
平成8年 CCA系木材防腐剤からACQ薬剤加工に転換
平成9年7月 県の建築業許可を取得
平成9年11月 県の住宅建物取引業許可を取得
平成10年2月 テクノウッド工場移転・稼動
平成11年 リングバーカー工場にグリーン工場の一部移設
平成11年 グリーン工場の一部移転完了
平成11年 SBSマイホームセンターへ土地貸与
平成11年 モクサンタウン「とりさか」「長崎新田」分譲